熊本 ヤミ金被害

熊本でヤミ金被害の無料相談ができる弁護士・司法書士はこちら

熊本でヤミ金被害を今すぐ解決したいならヤミ金に強い弁護士・司法書士に相談することが一番の近道です。

 

全国対応のヤミ金に強い弁護士・司法書士を紹介しますので、熊本でヤミ金被害の相談窓口を探している場合は無料相談を利用してみて下さい。

 

ここで注意して頂きたいのが、一般的な弁護士や司法書士ではヤミ金が絡んでいると断られるケースが多いということです。
せっかく時間を取ってヤミ金の相談をしたのに断られてしまったらそれまでの労力と時間がもったいないですし、何よりその間も取り立てに悩まされるかもしれません。

 

ですので、これ以上ヤミ金被害に悩まされない為にヤミ金に対応してくれる弁護士・司法書士に依頼することが重要です。

 

熊本でヤミ金の被害を本気で解決して落ち着いた日々を取り戻しましょう。

 

熊本でヤミ金被害に対応してくれるヤミ金に強い弁護士・司法書士はこちら

 

ウイズユー司法書士事務所

ヤミ金被害

相談料無料・後払い可能・分割可能・熊本対応・24時間受付対応

 

ヤミ金に強い司法書士事務所として熊本でヤミ金被害に対応してくれるウイズユー司法書士事務所。
司法書士にお願いして今すぐ熊本でヤミ金被害の解決をしたいという場合はこちらから無料相談を。

 

ヤミ金被害

 

ヤミ金被害_女性専用窓口

 

熊本市以外でもヤミ金被害の無料相談を受け付けている地域

熊本市を含めた熊本県全域でヤミ金被害の無料相談を受け付けています。

 

熊本市、八代市、人吉市、荒尾市、水俣市、玉名市、山鹿市、菊池市、宇土市、上天草市、宇城市、阿蘇市、天草市、合志市、下益城郡、玉名郡、菊池郡、阿蘇郡、上益城郡、八代郡、葦北郡、球磨郡、天草郡

 

 

債務整理コラム

個人再生や自己破産などを含めた債務整理は、借金地獄から抜け出すチャンスになるでしょう。

しかし、数ヶ月、長ければ半年ほどは手続きが続くことを覚悟しておいてください。

もしかすると、この債務整理中にも、また借金をしてしまう人がいるかもしれません。

でも、この期間にどこかで借入するようなことは、どのような事情があっても止めましょう。

これがバレてしまうと、裁判所で更生の可能性がないと判断され、免責許可が下りず借金の支払義務だけが残るケースもあります。

もし債務整理をした場合、クレジットカードの更新日から利用ができなくなるケースがあります。

ご存知のように、債務整理をするとその貸金業者が加盟している信用情報機関に事故の記録が残り、情報を共有されるのです。

更新日を迎えずとも、利用不可能になるかもしれませんから、引き落とし先がクレジットカードになっているものは、債務整理を行う前に別の手段を用意しておきましょう。

カードローンはいざという時の助けになりますが、使い方によっては返済できなくなるかもしれません。

これ以上の返済が不可能になった時には債務整理が有効な手段になります。

個人再生などの債務整理をすれば、司法手続きに則って債務の減額が許可されるでしょう。

ですから、複数の債権者からの取り立て行為も止まり、苦しい生活から抜けだせるでしょう。


どのような種類であれ債務整理をしたいと思ったら、初めに弁護士に着手金を払う必要があります。

すべてが終われば成功報酬も必要ですし、着手金や報酬以外の出費としては、管轄裁判所や債権者のところへ行く往復交通費、手続きに必要な書類を裁判所に提出するときの印紙税(印紙代)も考慮しておくべきです。

ただこれらは普通、実費請求ですし、心配であればあらかじめ聞いておくと見込みが立ちやすいでしょう。

自己破産や個人再生の手続きを行う際には全部の債権者を相手に含めますが、同じ債務整理でも任意整理を行う際には、債権者ごとに一件ずつ手続きしていくという違いがあります。

かならずしも債権者すべてを対象とせず、たいていは減額効果の高い債権者を筆頭に交渉を行い、債務総額を減らしていきます。

とはいえ交渉そのものは任意となっているので、先方に交渉内容を認めてもらえなければ、その債権者に対する債務は減額されません。

債務の返済が困難だから債務整理に踏み切ったのに、逆に支払いが増えたという例もないわけではありません。

いわゆる悪徳商法的な弁護士(司法書士)事務所に騙されたというケースです。

一例を挙げると、任意整理で債務が200万から170万円になり、差し引き30万の減額に対し、依頼料や報酬として数十万円を求めてくる場合です。

泣き寝入りしないためにも、最初から費用一切についてはきちんと教えてもらい、金額表示が明朗なところに依頼すべきです。


任意整理によって債務整理をする時は、債権者が交渉を拒むこともなくはありません。

任意整理というのは司法による働きかけなしに当事者同士の交渉により合意された返済額や期間に基づいて返済をしていく方法です。

間に司法が入らないという事は、交渉を受け入れなくても債権者にとってなんら法的な義務違反にはならない訳です。

すなわち、全く返済をしていなかったり、著しく債権者に不利益となっている場合は合意に至れるとは限りません。

出資法を基に、以前は利率が利息制限法以上である貸付も珍しくありませんでした。

利息制限法の上限から出資法の上限の間の利率での貸付をグレーゾーン金利と呼びます。

現代では利息が利息制限法の上限よりも高い場合、法律違反です。

ですから、グレーゾーン金利での借金を負っていた人は、債務整理を行う事によって余計に払ってしまっていた利息を取り戻せるかもしれません。

それが過払い金請求です。

自己破産、民事再生、任意整理は全て債務整理とは言うもののメリットがそれぞれに違っています。

自己破産については借金全てから自由になりゼロからの再出発が可能です。

次に民事再生は住宅ローンを除いた借金の元金圧縮が可能で、家など資産については残ったままです。

最後に任意整理は債権者と交渉することで毎月の返済額が取り決められ、加えて取引の際の金利や期間次第で過払い金の返還請求が可能です。

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